◆症例1:「S状結腸がん」(92歳女性)
活性NK細胞療法
平成17年12月04日 病院受診。 大腸ファイバー施行、状結腸にBorIのCaが認められS状結腸がんと診断。
【症状】
1.下血
2.貧血
3.下腹部痛
4.食欲不振
主治医はOpe及び抗癌剤治療も考えられたが高齢の為、施行せず。
その後、当院紹介され
活性NK細胞治療
を施行。
平成18年01月10日より6回1クール施行、ガンが縮小した。
平成18年04月12日、内視鏡的に切除。
【術後】
諸症状も軽減し、患者自身もとても元気で経過良好に推移している。
このページで紹介する症例は
全て当院での治療症例
です。これ以外にも数多くの治療症例があります。
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