◆症例2:「大腸がん」から「肺転移」(60歳男性)

     


活性NK細胞療法

初めて大腸ガンと診断されたのが平成3年と、かなり長く患っておられる方です。 始めは「大腸ガン」で、これは摘出手術を受けられました。

その後 肺転移が見つかり、右肺の上部を切除。 さらにその数カ月後に骨転移が見つかりました。 腎臓機能障害もあり、手術ができないため化学療法を勧められますが、これは拒否し 活性化NK細胞療法 を開始しました。

その時には骨転移だけでなく右肺中葉に腫瘍が認められ、胸水もありました。  活性化NK細胞療法 を行なったところ、2年と時間はかかりましたが、腫瘍は消失し、胸水もなくなりました。 自覚症状も全くありません。

治療期間は少々長くかかりましたが、その後は転移・再発はなく大変お元気です。

このページで紹介する症例は全て当院での治療症例です。これ以外にも数多くの治療症例があります。
使用されている全ての画像及び文章の無断転載を禁じます。

「免疫療法を考えているあなたへ」
活性NK細胞療法
ガン超高濃度ビタミンC点滴療法
内藤メディカルクリニック 全国協力医療機関